マキタ不動産登記事務所の所長日記

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所長日記

ラジオ収録@広島 2017/01/15(日) 23:59:45

                 
土地家屋調査士や講師の経験を活かした

これからの夢を語らせていただきました〜

素敵なご縁をいただけて嬉しいですね。


ワクワク未来カフェradio

パーソナリティは
ファシリテーターの「ひさ」さん

オンエアは2月17日(金)6:30〜7:00

http://www.yumenotane.jp/wakuwakumirai

ネットで聴けます!



収録後は、「ひさ」さんとお好み焼!

オススメは、餅とチーズのトッピング

広島ではチーズは中でなく上に乗せるんだって!!

ピザみたい

とても美味しかったな〜!!


棚田の風景 2017/01/14(土) 23:28:43


向こう側には紺碧の海。

そして青空が…

ふと車から降りたぐらいです。



今年の抱負 2017/01/07(土) 23:04:37

5・7・5・7・7

短歌で表現
(ちょっと字余り)


待ち受け画面にして自分に喝!!!

男女の違い;会話 2017/01/07(土) 12:54:32


土地の境界の事で相談に来られたお客様。

ご職業は婚活ビジネス関連。

相談後に面白い話をお聞しました。


会話の響き方が男女でどう違うか?の話で

男性が好むのは「論理的・短く」

女性の方は「共感・寄り添い」だそうです。



狩猟時代、男はグズグズしていると獲物に喰われてしまうので

いかに効率的に情報を伝えるか


一方、女性は

男が狩りに出ている間、子供や自分の身を守るために

女性が集団で仲良く力を合わせる必要があった。

論理的に短くだと角を立てるので、

仲間外れにならないように共感して

お互いが寄添う形になったとか。




なるほどだなーと思いました。




女性同士のトークについていけないのも分かる気がしました(笑)




男女の会話が上手く進むコツは?とお聞きしたら


男性は女性に対して、解決策より「そうだね」の共感を示す


女性は男性に対して、「すご〜い人」とかでなく

数字で「1万人以上」等で示すと良いらしいです。



当初は土地の境界の相談でしたが、逆に勉強になりました。



改めて納得します 2017/01/05(木) 08:10:06

ここ数年間で人前でお話する機会が増えました。

相続セミナー

境界トラブルに関するセミナー

大学での非常勤講師

現場で使える対話力セミナー等

常に聞き手の気持ちに沿って進めないと

いくら良い情報を伝えても

結果、伝わらないと意味がありませんね


「農地転用」とはどんなものなのでしょうか? 2017/01/04(水) 22:39:14


農地転用(のうちてんよう)とは、農地を農地以外の目的に転用することで、農地法に定めがあります。

「農地」とは、耕作の目的に供される土地の事で、実際に田や畑として利用している土地は皆「農地」ということになります。

また、登記簿上の地目が「田」や「畑」になっている土地は、耕作がされていなくとも農地とみなされます。

逆に、もし登記簿上の地目が田や畑以外の地目だったとしても、現況が農地なら農地とみなされます。

さらに、今は休耕していて原野のように見える土地でも、耕作しようと思えばいつでも耕作できるような土地は農地とみなされます。

ただし、庭の一角で野菜を栽培しているような家庭菜園は農地には該当しません。

農地法の目的は「食料の安定供給の確保」(農地法第一条)で、農業生産の基盤である農地を守るため、農地転用を規制しています。

そのため、農地が自分の土地であったとしても、農地以外の目的に転用する場合には、許可や届出が必要になります(農地法第四条)。

これに違反して転用した場合には、もとの農地に復元させる等の厳しい処分が科せられる事があります(農地法第五十一条)。

正しく手続を踏んで、適正に転用したとしても、登記簿上の地目が田や畑のままになっていると、後々トラブルの原因になりますので、地目変更登記の手続を行うことをお勧めします。


以上、農地転用について簡単にご紹介しましたが、詳しくお知りになりたい場合は、お近くの土地家屋調査士におたずねください。

謹賀新年 2017/01/02(月) 15:56:57

新年明けましておめでとうございます。

皆様には、健やかに新春を迎えられたことと、お慶び申し上げます。

また、日頃から温かいご支援ご協力を賜り、心からお礼申し上げます。

本年は「説得するより効果的! 土地家屋調査士が教える現場で使える対話力」のテーマで、

御社の販売促進にお役立ちできる講演活動をスタートする等サービス向上に尽力して参ります。
 
2017年も宜しくお願い申し上げます。


嬉しいお便りが! 2016/12/25(日) 10:36:31

以前うちで働いてくれたパートのHさんから

「長女が来年秋に結婚が決まってん。(^O^)」と

メッセージが届きました。

その娘さんが小学生の時から知っているので、自分事のように嬉しくて日記に書いています。


Hさんは、旦那さんの転勤で6年前に引越しされるまでの約10年間うちで働いてくれました。

慣れない測量だとか、専門的な書類作りまで妥協せず一生懸命働いてくれて本当に助かりました。
パートと言えどもプロと同様、とても責任感ある人です。

遠方の現場で隣接地の方との話が長引いてしまい、帰りが遅くなった時。

自宅でお腹を空かせている当時の娘さんに、携帯で連絡していたのが今でも印象に残っています。

そのときの娘さんがご結婚されると聞いて、心から嬉しく思いました。

現在Hさんは、別のお仕事をされているとのこと。

社員の方からもきっと頼りにされる存在でしょう。

関西に住んでおられますが、今でもマキタ事務所のことを気にかけてくれます。


よし!「宝くじ」を買いに行こう! 2016/12/23(金) 10:40:36

朝一番、妻の一言でした。

普段我が家は宝くじを買いません。

こんなことに運を使うなら、もっと他のドデカイ夢に向けて運を使いたいと思っているからです。

それ以前に宝くじには興味がありませんでした。

しかし、妻は直感力というかピンと閃いた時は不思議と良いことが起こります。

例えば、妻がぱっと見た瞬間いいと思って買ったネクタイ。

このネクタイをして商談に行けば「お洒落なネクタイですね」と褒められて契約成立したり…

年に一回あるかないくらいですが、妻の直感をつい信じてしまいます。

今朝の妻の一言で、僕の頭の中は

「もし、10億円あたったら何に使おうか…??」と妄想が始まったみたいです。


胸キュンかっ!! 2016/12/19(月) 22:41:46

偶然見つけたにせよ、思わず買ってしまった。

キャッチコピーの影響は凄い。

そんな俺は恋愛体質なのかな〜


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代表者プロフィール

顔写真2 こんにちは、マキタ不動産登記事務所の代表で土地家屋調査士の牧田です。
私達、土地家屋調査士は土地の境界に最も詳しいスペシャリストです。
土地・建物の調査、測量、登記に関する仕事で社会に貢献しています。

そして今回このHPをご覧いただき、ありがとうございます。
凄い肩書きに見えるかもしれませんが、大学は中退、しかも27歳で会社をリストラされ、その後目標もなくアルバイト生活が続き、30歳でマイナスのような状態から土地家屋調査士の仕事に携わり出しました。

開業当初は仕事の依頼が少なく生活そのものが苦しくなるような時期もありましたが、おかげさまで現在は土地家屋調査士としての活動と、地域の相談役等をさ せていただいております。

このHPからは、「お役立ち情報」として不動産を守るために必要な役立つ情報を、専門家の立場からわかりやすい表現で提供しています。この情報を読んだだけで、軽微なトラブルは未然に防ぐことができるようになりますので、是非参考にしてください。

それでは、お目にかかれるのを楽しみにしております!

牧田一秀

ご連絡先はこちら

マキタ不動産登記事務所
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福岡県北九州市小倉南区志徳一丁目1-26-506
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FAX:093-961-5770

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